豊かな自然が今なお残る大崎半島には
静かな地域の人々の暮らしや生き物の命のいとなみがあります。
私達は他のどこでもない大崎半島だからこそできる社会的役割を追求し
環境負荷をかけない、持続可能な観光まちづくりを目指します。
大崎半島
瑠璃の水辺のいとなみ
水辺の暮らしに触れる
Experience the waterside life of Luli on the Osaki Peninsula
再生型観光コンテンツ「ノルディックウォーキング」
大崎半島の遊歩道で行うノルディックウォーキング。フィンランド発祥の効率の良い有酸素運動です。海を眺めたり、森の中で静かに瞑想したり、心も体も健やかになれます。
自然の庭「大崎ビオトープ雨庭計画」
自然の湿地帯を利用した大崎ビオトープ。ニホンアカガエルの産卵の前に池を補強することから始まった作業がグリーンインフラづくりまで発展。地域住民と、この活動に賛同する人々の手で雨水を利用した庭ができました。
大崎ビオトープ
県で絶滅危惧種Ⅱ類のニホンアカガエルを守る湿地帯の環境整備を始めました。名付けて「大崎ビオトープ」。ここから多様な生物の命の輪が広がってゆきます。
再生型観光コンテンツ「海の教室」
再生型観光コンテンツ「川棚歴史さんぽ」
Earth Day in かわたな 2025
マルシェやステージイベント、マリンアクティビティなど様々な催し物が開催されました。川棚町大崎半島の美しい海が舞台となった会場の様子をお届けします。